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高橋ジョージ・三船美佳、離婚裁判の行方は??

[ニュース]
本日3日、三船美佳さんと高橋ジョージさんの
離婚を求めた裁判の第1回口頭弁論が
東京家裁で行われました。

両者の主張としては

高橋ジョージさん 元に戻りたい

三船美佳さん   離婚したい。長女の親権も主張

高橋さんはテレビインタビューにもきちんと答えていて

「おぉ、凄い」

というぐらいちゃんとハキハキ喋っていたのが
かなり印象的です。周りのインタビューの方にも一人一人に答えていて
しかもテレビで

「妻を最高に愛しています」

といっちゃったんですよぉぉおおお

「こ、この人本当に凄いな」

と改めて再認識させられました・・。


原告の三船さん側はモラルハラスメントに関する
本を証拠として提出、それを高橋ジョージさんはじっくりと遠くから見ていたそうです。
音声を撮っていたワケでは無いんですね・・
まぁ、後の公判で出てくる可能性もありますがね・・

今回はジョージさんは出席していて、
三船さんは夕方のレギュラー番組の撮影
どうしても外すことが出来なかったらしく、
代理の方が出ていたようです(だからインタビューに出ていなかった)


ちなみに三船さんと高橋さんは歳の差婚で結婚
三船さんとは16歳で結婚し、
今や10歳の娘さん(長女)も居る一つの家族になっているのです。

しかしながら現在は大阪お母さんと長女と一緒に
引っ越しをしているようです。

モラルハラスメントについて私自身はよくは
わかりませんがこんな方がなりやすいそうです

・いつも自分が優位に立ち、賞賛が得られないと気がすまない
・他人の気持ちに共感することや、心を通わせあおうという気持ちがない
・他人をほめることをしない。欠点をあげつらい、いつも悪口を言っている
・自分の考え方や意見に異を唱えられることを嫌がり、無条件に従うことを要求する

などなど、挙げたのは一部です。

しかも、モラハラの場合は加害者側にはモラハラをしているという
意識が無いものが多いらしく、自己防衛を行ってしまったり、
被害者が加害者の心を変えようと努力しても精神的負担になってしまったり、
かなり難しい問題の様です。

解決策としては『じっくり話し合う』ということが
かなり重要であるそうです。
それは二人の間で行われていることなので、
話し合うことはかなり重要ですが、
加害者にモラルハラスメントをしている意識がないと
これは中々成立しないのでは・・と思ってしまいます。

三船さんと高橋さんも、加害者側がもし、無意識であったなら・・・
話し合いは平行線をたどることになるのではないのかと推測されます。

三船美佳さんも少女時代からずっと高橋ジョージさんと一緒に居られて、
長女ちゃんやお母さんとも一緒に住んでいるといえば、
もう、自分がしっかりして、稼ぐしかない!と思われていると思います。

是非これからも活躍して頂きたいですね






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